母のおたんじょうび

インフルエンザの次女のために
家に来てくれていたばぁば。
まさに救世主です。

きづくと、翌日が彼女のおたんじょうび!

ということで、母の好きな烏羽玉を
買い、母が大好きだった実家の犬を
そめることにしました。

彼女曰はく、実家の犬は、
いつも静かに立っていて、
顔だけやさしくこちらにむけている
姿がいちばん印象的とのこと。

ということで、いままでやったことのなかった
片面に目をふたつつけるという形で
型紙をつくりました。

魚の、カレイみたいに、です。

できあがりはこちら。

今回の工夫は、お髭です。

ちょっとこわいかな?

せっかくつくったのに、
わたしが
「こどももつくろうかな」と
言ってしまったため、
ばぁばは犬を置いていきました。

こどもといっしょにいた方が
にぎやかでしょ、と。

そして後日できた子犬たち。

夜なべしてできた翌朝、
こどもたちがつみあげて
あそんでいました。

そして、犬といっしょに、
こんなものもできました。

カギにつけようかな?

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