読書に身が入る秋には、考える本も。

久々にややこしい本を読みました。

たまにプロローグやエピローグ、
あとがきを読まなくても
問題ない本に出会いますが、
こちらは最初から最後まできっちりと
読まないといけない内容になっています。
読むのは二回目で、
内容は何となく覚えていたのに、
犯人が誰か覚えていませんでした…

母が新聞広告に載っているこれを
読みたいと言ってきたので、買いました。

「ネコあるある」がたっぷり詰まっています。
どこの猫も似たようなものなんですね。

そして、以前の続きで同僚スタッフに
漫画を借りました。

読み進めても、やはり内容は”闇”です。
人間は若さ・美しさ・お金といった
煩悩の塊を抱いているものなのですね。

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