コロナの夏の癒し

7月の終わりに友人からめだかを譲り受けました(^o^)

うちに来てかれこれ1ヶ月。

毎朝のめだかのお世話が日課となりました。

水鉢の水かさを見てカルキ抜き済みの水を足して、朝の餌付け。
めだかちゃん達は気配を感じて水面に集まってきます。

これが至福の時間(* ´ ▽ ` *)

同居人のエビとタニシ、彼らの仕事は水鉢の中のお掃除。

ビオトープができると、その中は自然に近い状態なので掃除も水換えも不要。

次々と産卵が始まり、共喰いから守るために別の容器へ卵だけを移すと、
あっという間に孵化し、小さなめだかの赤ちゃんが誕生しました。

 

 

花火も祭りもない寂しい夏でしたが、めだかのお陰で夏の思い出ができました(^^)

 

来年の夏はめだかの帯をしめて、どこかへお出かけ出来るようになっていたら嬉しいですね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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